街コンで即したときの話

 

新宿雨の中

「傘入る?」
「おれ傘タクシー!」


電車内

携帯出す
画面「音もれやばいっす」「嘘です笑」

 

「ビックリした?」
「めっちゃ落語聞いてるなーと思って」
「俺も落語好きなんすよ」

 

その日ソクローはモテぞう先生のブートキャンプ中であった。

 


電車内で声かけたのも初めてだった。


いざ温まったなか
どしゃ降りの恵比寿へイン!

 


街コンの始まりだ。


f:id:yamazi0519:20170812111004j:image

 


街コンは怪しいビルの地下で行われていた。

 

 

街コンでの相棒は

ブートキャンプ最年長31歳の
Yさん

 

真面目な人生を変えたくてこのブートキャンプに参加したとの事。

 


ソクローの好きな人種である。

 

 

Yさんがトイレにいってる間に

 

 

一人でのんでいる子発見

早速声かける

「何飲んでるんすか?」

さっきのストとはうってかわって
ふつーにオープン!

 

なるほど

超絶ブラックを経験したゆえ全てが白に見えるとはこの事なんだ。

 


ゆえに街コンは天国に見えた。

 


友達が急遽無理になり一人で来た子らしい。

おそらく緊張していたと仮定して
リラックスさせ盛り上がったところで切る!

 


ソクローの作戦は


盛り上がったところで切るを繰り返して街コン内でのブランディングをあげる方向性に決定した。

 


またはるたろうさんのクラブでの立ち振舞い方を参考に全体を仲間にすること。

 

 


1組に集中せず余裕を感じさせる作戦だ。

 

そしてモテぞうさん曰く

LINEはすぐ交換してもよいらしい。

 


盛り上げて→何かしらの理由をつけてLINE交換→盛り上げて切る

 

を繰り返す。

 

なにかしらの理由は

 

「もう少し話したいんやけど、俺たちもいろんな女性みたいし、自分等もいろんな男性みたいと思うやろうから」


「もしろくな男いなかったら連絡チョーダイ!携帯振ろうや!」

「たぶん俺らが一番ろくでもないけどな笑」

 

これを繰り返すことで

 

女性から「あいつらあの子にもいってる」「チャラいなー」と思われるだろう。

 


しかしどの組に行っても楽しそうに話している姿は


女性に 男の強さ を 主張できるのではないかと考えていた。

 


そして、LINE交換したあとも
またそのグループが空いていたら声をかけにいってあげる。

 

 


ゆわゆるアフターサービス。

 


Yさんも酒の力で出来上がってきた。

ふつーにYさんとしゃべるのも楽しい。

 

 

さっき会った人とは思えないほど仲が深まっていたのが分かった。

 


途中モテぞうさんトークに参入していただきトークを見せてもらう。


f:id:yamazi0519:20170812111224j:image

 


立ち振舞いや
トーク内での自己開示→海にいった写真を見せてリア充を感じさせる

 

ふくよかなお腹で自虐からの受け身会話で相手に安心感を与える

 

相手が話せる状態になったら上手く引き出してあげる。

 

そして終始見せる

 

堂々たるゆえん

それはキングダムでいうを  

 

廉頗

 

連想させる

 


f:id:yamazi0519:20170812112015j:image



 
素晴らしい披露を見せられて
我々は魅了させられていた。

 

そして魅了させられていたゆえ、
二人組の相方を放置状態という失態。

 

その子はトイレにいくといい

戻ってきたときはモテぞうさんの横に座るという。

 


しかたない。
僕は君としゃべるよりモテぞうさんトークを見てきたんだマインド!

 

(配慮がかけてましたすみません笑)

 


LINEを量産するなか

ラスト一組へ


女4に対して男2のグループ発見

 


キラキラ服のお姉さんを弄って


「めっちゃ目チカチカするんやけど攻撃やめてー」


という雑なオープンを投げる。


「2対4バランス悪いと思うし半分こしよう」


これも雑な提案。

 


一人の女の子に引っかかる。


そんでその子だけが着いてくる結果に

他の友達は消えていった。

 

(年上の女性には誠実なオープンがよいです。)

 


そしてこの子が一時間後ベッドインする子である。

 


めっちゃ愛嬌がよく、食いつきも高いと思われるほどの反応力。

 


聞くと30半ば。その年齢が嘘のような童顔であった。

 


終始 本当は20後半でしょ?のやり取りがあったほど。

 


そして、時間が。街コン終了。

 


二次会への流れへ。


この子の食いつきが高い。
ももしかしたらYさんへなのか!?

 

 

このまま二次会に誘ってもどっちかが犠牲になる。


そんな頭を回すなか。

 


ソクロー「この後は帰るん?」

女「友達も用事あるって帰ったし二次会いかないなら帰ろうと思う。」

 


そのソクローはその子がかわいそうに思えた。

 

おしゃれして、ワクワクして街コンに参加したのに、帰りは電車で一人。

 

 

その光景が想像できてしまった。

 


ソクロー「じゃあ俺たちと30分だけ飲もうか!」

 

ソクローマインド「しゃーない、俺らが楽しませてやる」

 


街コン内で食いつきが高かった子がいたのでその子にLINEして滑り止めもつくることへ。

 


二次会店内。

女の子が席を離れた瞬間があったので

Yさんに話しかける


「どーします?あの子抱けます?俺は抱けますけどさんピーします?」

 

Yさん「え!?あの子抱けるの!?」


驚きの反応がもらえた。

 


え、さっきモテぞうさんのセミナーで
最初はストライクゾーンを広げろゆーてたんで全然抱けます!

 


じゃあ、アシスト頼みます!

 

そして
トークは徐々に

恋愛トークに移動


変な元カレの悪共有

 

もうこの歳だから全部ぶっちゃけるキャラの感性の一致。

 

特別視

 

を徐々に与える。

 


下ネタもOK

40分後

Yさんがトイレにいった瞬間に

 


匂わせ会話。

 


ソ「先輩とはぶっちゃけ寝れる?」


女「うーんぶっちゃけ何考えてるか分かんないだよねー笑 でもソクロー君なら寝れるかな」

 


ソ心の声


確かにYさんこの後の展開とか、どうやって帰ろうか考えてていたからなーしかたない、すみません


ソ「あっ今先輩からLINE来た!
頑張って口説けだってー笑」


女「えーうそやん笑」


Yさんが戻ってきて


一言

「おれ家遠いし終電ヤバイし帰るわ」

 


いやいやさっき女の子とすんでる場所近いっていう話で盛り上がってたやん笑

 

(街コンを含め本当に最高に楽しい時間でした!また会って飲みたいっす。ありがとうございました!)

 

心で感謝の意を示していた

 

 

Yさん離脱

 

 

ソクローVS年上女

 

すこし会話してから店を出ることに

 


ソ「よし!じゃあ俺の超早いの見に行こうか」←早漏話で盛りがったから。


女「嫌だよ笑 駅どっちかな?」


ソ「じゃあ駅までデートしよ!」

 

手差し出す

 

 

握ってくる

 


ガシッとした感じだったので
これはイケるやつ!

 


「え、やっぱさ、○◯と今日は寝たいしやっぱいこうや」

 

ストレート勝負


f:id:yamazi0519:20170812112410j:image

 


女の子も満更でもない

 


ソ「ラブホ派?家派?」

女「ラブホ最近行ってないなー」

ソ「じゃあラブホいこ」

 


この時ソクローは完全にモテぞうさんの振る舞いが乗り移っていた。

 
強気

おれが抱いてやるよマインド

 

速効でラブホアプリで検索をかける。


おぉ奇跡的に見つかった!

 


しかし満室。

熱が冷めないうちに渋谷を提案


タクシーを止め乗り込む。


タクシー内ではソクローは酒の酔いと緊張で遠くを見ていた。


f:id:yamazi0519:20170812112501j:image


そしたら女の子は心配そうに手を握ってくれた。

 

いかんいかん、ホテルオファーで一番緊張してるのは女の子であって、自分ではない。

自分はリラックスさせる側だ!

目を覚ます

 

 

でも年上女性は最&高である。

 


とりあえず渋谷のホテルにインして

 

例のあれ

「うん?エレベーターどこだ?」

「あっこれ引くか」

「靴いいんじゃない?」

 

そして

 

ノーグダ。

 


 


やっぱりヤること前提で入ると時間がかからないと思った。大きな学びであった。

 


年上女性はエロかった。

 


まだまだ僕は童貞のセッセだ。

 


とりあえず経験値を増やして満足させられるようになりたい。

 

 

 

最後にホテルの人に鍵を返すときに

どうもありがとうございまーすといったら

女の子に笑われた

 

 

 

 


今回の学び 

・相手の食いつきがあればあるほど引いた姿勢、冷めた姿勢になること。 

 

・手をつなぐこと重要性

 

・しゃーない、おれが抱いてやるよという強気な姿勢を崩さない。

 

・ホテルオファーはストレート勝負
グリップ確認後相手の目を見て「いっとく?」

 

・ホテルに入るならヤることを前提に入ること。
「おれたぶんすげぇ早いと思うな
三分だと思う。3分だったら笑ってな」

 

・ホテルさえ入ればなんとかなるマインドは捨てること。

 

 

極上の美女ゲットだぜ


f:id:yamazi0519:20170812113050j:image

 

ありがとうございました!

 

ソクロー

 

 

東京2日目

東京2日目

 

ごりごり君さん、まっちさん、杉崎さんと池袋にて合流


振り返り


・東京!っていう響きだけでハードルを上げてはいけない。

どこに行ってもみんなおんなじ人間である。


・人が多い&いろんな人がいてビビってしまう
→おそらく女の子の多くも思ってる感情である。


地方よりも都会の方が殻に隠っている子が多い状況を逆手にとって
明るくフレンドリーに声をかけてあげると相手も安心する


・コミュニケーションは鏡
相手の反応の原因は全て自分にある。


池袋で坊主!
あざした。

 

極上の美女ゲットだぜ


f:id:yamazi0519:20170809174433j:image

 

ソクロー

グラドル準即

出会い

 
f:id:yamazi0519:20170807125735j:image

 

4月下旬 ソクロー最終面接のため東京へ

 

犬でロストアプローチ→高反応→途中迷子の外人が出現→QRコード写メらせて放流後外人を道案内→夜友達追加される

 

 

ブーメランを狙うおうとLINEするが
下手すぎてパピヨンさんからの指導を貰う。

 

 

後日また東京に来たときに回収することに

 

 

 

ソクロー最終面接遅刻。
嘘がバレてしまい落ちる。

 

電車でぼぉーとしてたらサラリーマンに舌打ちされる。

 

東京怖い。早く帰りたい


京都に帰ってLINEしてたら
その子がグラドルだった!わーい!


f:id:yamazi0519:20170807124704j:image

 


LINE

 

 

・盛り上げて切る、盛り上げて切る。
・分かりやすく、短文

 

LINEで意識すること

 

 

上記の事と

真面目な話と面白い話をブレンドした結果食い付きが上がる。

 


質問サインもくる。

 


おぉこれいけるやつ!
でも東京や・・・泣

 


とりあえずまた一ヶ月寝かす

 


の繰り返し

 

 


そして7月に
「東京いつ来るんですか?」のサインが出る

 


よし!ブートキャンプの参加が決定したしこの子とアポろう!

 

 

そう決定した。

 


とりあえずエアビーをKポップの町に配置。

 

 


準備完了

 

 


作戦はこう。

お土産買ってくねー宣言しておいてからのエアビーに忘れる、、、取りに行く、、、イン!


f:id:yamazi0519:20170807124847j:image

 


アポ直前

ソクローはエアビーのベットでTAV教材のクロージング編を改めて聞く。

 

 

 


ふむふむふむふむ

 

 


え!?なに!?

 

 

 

岡田さん
「今の男は堂々と誘うやつがほとんどいない。いけるかな?どしよ?とか迷ったり、傷つかないように中途半端なオファーしてしまったり。


そのなか目をしっかり見て堂々とストレートにオファーするのもひとつの大きな手である。」

 

 

なるほど。
もう配球とか考えるのめんどーだし、ストレート勝負でいこう!そう決心した


f:id:yamazi0519:20170807124921j:image

 

 


アポ直前

 


既読がつかない汗

 


もしものために杉崎さんに合流申請。

 


送った瞬間にグラドルから返事が!!

 

 


着いたらしい。

 

 

 

会ってみると美人であり可愛い雰囲気

 


さすが18歳

 


Kポップのカフェに移動。

 

 

対峙会話


反省点

可愛くて目線が上手く会わせれなかったこと。
ちょっと緊張して空回りになりそーだったこと。

 


とりあえず

店内共有
メニュー共有 例のあのパターン笑
オーダー共有

自分話

相手への会話生成を駆使する


「ナンパとかよくついていくん?」
→ナンパであることを改めて確認させる

 

グラドル「ペンギンのお兄さんは学校でも有名だったのでついに出会えたー!って感じでしたね」

 


マッチさんさすがっす笑

 


男女会話へ移行


ソクロー「つか彼氏できたん?」(LINEでいないといっていたため)

 

グラドル「いたら会ってませんよ」

 


過去の恋愛の辛い話を聞く

 


やっぱり可愛い子は可愛い子で違う辛い体験があるのだと感じた。

 


特別視を投げる。

「え、でもおもった以上に明るくてすげぇ楽しいから絶対いい男と付き合えそうな気がするな」

 


徐々にタメ口になってきた。

 

 

いい感じ

 


切り上げる←焦燥感を上手くなりたい。

 


店を出たあと

 


「じゃあ、デートすっか!」と同時に手を出す

繋いでくる


「あってかお土産忘れたし取りに帰ってええ?」

「もし狼になったら逃げてええし」

 

エアビーイン!

 


ここからが反省点

昔から家連れ出し敗けが多いソクローは
ギラが苦手だったことに気づかされる。

 


これは家に連れ込めばなんとかいけるだろっていう考えから来るものだ。


よって連れ込むことが目的になってしまい相手を安心させることに目がいってしまう。

 

 

そうするといざ連れ込んでやろうとすると

それは相手の信頼を失う一か八かのギャンブルになってしまうことだ。

 


エアビー内では
なんか変な理由をつけて、あたまこんがらせねがら

 

なんとかハグまではできた。


そっから添い寝しようで


ベッドに寝かせて


耳好きやねん!で耳をなめてたら仕上がった。

 


女の子も1年やってなかったらしく変なスイッチを入れてしまった。

 


今思うとめっちゃエロかった

 

めっちゃ尽くしてくれる


声が可愛い


肌がツルツル


スタイルがよい

 


途中からセッセでソクロー自身が惚れそうになった。

 

もしかしてソクローは前世は女の子かも知れないと思った。

 


そして今回の収穫は
腰の筋肉だ。

 

筋トレをしていたため腰が強くなっていた。

 

 

そしてブラベと同じ遅漏。

 


その結果三回イカせた。

 


終わったあとグラドルは小鹿のようになっていた


f:id:yamazi0519:20170807125550j:image

 

そしてソクローも
久しぶりのセッセ×オナ禁×疲労で

 

遠くを見ていた


f:id:yamazi0519:20170807125605j:image
 

 

そして面白いのが

女の子自身三回もイクと賢者モードになることだ笑

 


今まであったことが嘘のようにいい意味でそっけなくなる笑

 

 

帰り道、さっきの事を話そうとすると 

 

 

「うるさいーーー笑」

 


すごい心の距離が縮まった。

 

 


この距離までいかに対峙会話で近づけるかが次の課題となるだろう。

 

 

最高の夜だった。

 


去年の6月まで童貞だったソクロー。

去年の6月まで俺女の子抱ける日が来るのかなと呟いていたソクロー。

 


あの夜をもって

 


また改めて自分が好きになりました。

 


最高の夜だった。

 

 

今回学んだこと。

 

男は黙ってストレート勝負

 

失敗したくない、上手くやろうという考えはストレートも上手く投げれないくせして変化球の練習をすることである。

 


メジャーの吾郎のように

男らしくストレートを真ん中に放り込もう!!!


f:id:yamazi0519:20170807125654j:image

 

極上美女ゲットだぜ!


f:id:yamazi0519:20170807125718j:image

 

ソクロー

 

栄地下

20170717

栄地下街 1700-1900

遠征対決2回戦は栄の地下街。


前回の対決でソクローの右足は悲鳴をあげていた。
歩くだけで激痛が


でも対決だからそんな言い訳は言ってられない。

今回もまずトイレで落ち着き
17:10分から開始

トイレ内で音楽を聴き気持ちを高める様子はメジャーの眉村を連想させる。


f:id:yamazi0519:20170725012858j:image


そんでスタート。

まずまずの声かけ。


しかし途中
疲労からひしひしと魔物がやって来る。


f:id:yamazi0519:20170725012911j:image

 

魔物「もう無理だ。負けていいんじゃないか」 「今声かけても絶対に失敗する」
など声をかけてくる。


そう途中に地蔵の時間があった。
声をかけるのが怖い状態だ。

 


まるで
今声をかけてもまるで上手く行くイメージがわかない。


考えないようにしてもやはり怖い。


ソクロー「やばい。無理かも」

 

 

あっ
てか岡田さんが無意識にネガティブの言葉が出るときは休憩をいれろゆーてたな。


そんで自販機でレッドブルーを購入。

よし!今度はやろう!

 


声かけ開始

ヒールの美女にひっかかる


反応はまずまずだが
ヒールが履き慣れてなく足が痛いのことで休んだ方がいい!
お茶のもう!

 

でコンビニ連れ出しで
お茶を買ってあげてベンチを探すもない状況。

 

そして女の子は改札の中へ消えていく。


え、俺何してるんやろ。

 

 

そんでまた魔物がやって来る。

 


ネガティブソクロー。

 

 

 

とりあえず梅田の泉の広場的なところで休憩。

 

岡田のかっこいい動画を視聴中。

これ

https://youtu.be/S6AeAVmObyU

 


杉崎さんに出会う。
励ましの言葉を頂くも即声をかけに消えていく。

 

勇次郎さんも発見。
可愛い子と和んでいる。

 

 


やべぇおれもやんなきゃ!

 


少しの休憩でも体力回復

 

 


再開

 

さっき声かけたシンデレラJKがまだうろついてる。


道に迷ってるらしい。

 

とりあえず駅聞いたけど道わからず
おばあちゃんに聞いたら一緒の方面とのことで連れていってもらうことに

 


ソクロー「僕の妹をよろしくお願いします!」という迷台詞を投げ放流。

 


あと5分となったところ

 


1人の女の子に引っかかる

 

ドロップ連れ出し
↓音声

https://youtu.be/1CJRsWMVEyg


対峙会話内で自衛隊であることがわかる。

ほんまにアパレルみたいな子だったため、凄い半信半疑だった。

 

そんで最後の名セリフの


「門限があるので基地に帰らないと」

 

が今も忘れられない。

 

言い合える関係もできていた
質問サインも出ていた。

しかしあっちから焦燥感を切られた。

 


ここからの学びは

・対峙会話でのサインは焦燥感だけに注目すること。

とりあえず楽しい雰囲気を作ってパッと切る。


楽しい雰囲気=模倣サイン、願望サイン、質問サインであること。

 

・ユニークハンドテストを加えること。

 

 

放流後
二人と再会。

 

結果は


f:id:yamazi0519:20170725013738j:image

 

 

ヤバトンを食ってから名駅に移ることに。


f:id:yamazi0519:20170725013425j:image

勇次郎さんはさっき連れ出した子と再度アポするらしく消えていった。


名駅での記録は散々。

もう体力の限界が来て、表情すら作ることができなかった。

そうなるとやはり相手の反応もわるい。


学んだこと

・コミュニケーションはやはり鏡である。 

・疲れると魔物がやって来る。

・魔物は休憩すると消える。その際、好きな音楽を聞く、動画を見る、無理やり笑顔を作るなど。

 

とりあえず常に心の中で笑ってる、笑顔、凄い温かい気持ちにしとくと魔物は来ない。
f:id:yamazi0519:20170727100638j:image

あとは疲れない体を作ること、エネルギーを効率的に使うこと。

 


f:id:yamazi0519:20170727100927j:image

 

 

極上の美女ヒットだぜ


f:id:yamazi0519:20170727101059j:image

 

ソクロー

 

 

名駅での記録

20170717の記録

前日の戦いより全然眠れてなく疲労はマックス。朝も時間がなくルーティンのストレッチはできてない状況。

 

 

そしてお腹がいたい

名駅で1230ー1430まで対決することに。


f:id:yamazi0519:20170719022857j:image


開始早々ソクローはトイレに行った。

1245活動開始

遅れた分早々に声かけするも反応が悪い。

 

 

なぜだろうと考えたときに

 

 

問題点に
少し緊張していること
&
疲れによりテンションが低いことが分かる。

 

 

そして、どうやったらテンションあがるかなーと考えたときに

 


つまんなそうに歩いてる子を発見。

あっおれが笑わせたると無理矢理思ってから声をかける。

 

 

笑ってくれた!

それだけでソクローのテンションもあがった。

 

だめだったけど
ここから1つの学びが。


女の子は敵でなく仲間である。という師からの教えから


久しぶりに会った仲間に声をかけるときって明るいほうがいいなってこと。

 

そして自分の素を出す大切さから
ソクローの素はバカさだからそれを全面に出していこうと

 

&楽しませてあげようってマインド

 


ここから
アプローチを楽しむ=ドキドキ×リラックス×集中×明るさが加わった。

 


ここから快進撃

怖いほど反応が変わる

相手の反応は鏡なんだと実感した瞬間だった。


結果

 

1番ゲしかできなかったが
白石麻衣似の心踊る番ゲだったので満足。


f:id:yamazi0519:20170719023049j:image


学び
・明るく自分の素に近い状態で声をかけ
る。セリフは卒業する

パターン会話の大切さ。パターン=武器
確かにパターンがたくさんあればアプローチも怖くなくなる。

言い合える関係構築とオファー会話でのパターンを増やすこと。


失敗点、改善点

・来年就職する名の知れた企業を自己開示で多用してしまう誇示欲の塊ソクロー

・足を痛める

・朝のルーティンの大切さを知る

・悪魔に襲われるときがある

 

その後3人集まってカフェでフィードバックする。

 

この時点でなんだか部活みたいな感じで凄い楽しい笑

 

一時間くらい共有して

モチベと体力を回復させてから

 

栄へ。

 

 

でも、向かう途中にもタゲがバンバン出てきて

杉崎さんに無理矢理ドロップさせたりして楽しむ。

 

杉崎さん指名でかわいい子を番ゲ。

https://youtu.be/Ils1a-_dv5Q

 

下ネタを入れすぎたのが反省点にあがる。

 

やっぱり楽しんでると相手の反応も変わるなー

 

 

極上の美女ヒットだぜ


f:id:yamazi0519:20170719022835j:image

 


ソクロー

 

海ナンパ

20170616 愛知の海 with勇次郎さん、杉崎さん


初海ナンパ。


f:id:yamazi0519:20170718140248j:image

 

 

 

 

周りにはヤンキーみたいな黒く焼けたマッチョゆーたらテラフォーマーズみたいなやつらがうじゃうじゃいた。


f:id:yamazi0519:20170718140301j:image


マジで怖い

 


とりあえず岡田さんのテキストやスイカのビーチボールを使ってスイカ割りしよーオープンを使うが反応が悪い。

 


それは

緊張していたのもあったし
近くに男たちがいたら怖いというものもあった。

 


この状況をどう打破するか考えたとき

 

 


あることを意識することに

 

 

・とりあえず海で遊んでぐちゃぐちゃになる。海の匂いをゲットして楽しんでる仲間意識を生ませる。

 


・テキスト通りやろうとせず自分の言葉で明るく声をかける

 


・仲間に声をかけるイメージ
遊んでる子、座ってる子それぞれに対して微妙にテンションを変える。
相手テンションへの一致作業


・堂々といく。集中する

 

 


以上を考えて挑んだ結果

 

 

1つの高反応が。

 

それはソクローの口からでたフツーの言葉。

 

「その帽子ヤンキースやん!」

ほんまにふつー。

 

でもなぜか反応がよい。

昔友達だったのかなと思うくらい

 

 

ここから

・特別なことなんか別にしなくていいんだと。

 

・周りには怖いヤンキーがたくさんいるから自分も強く振る舞ったり、強い入りしていたこと事態、女の子を敵だと思っていた。

倒そうと考えていたこと。

 

 

・素で明るく元気に馴れ馴れしく&ユーモアがあればオープンできること。

 

・同じ台詞でも自分の言葉話す大事さ。

セリフになってしまうと不自然な印象を与える

 

 


ここから快進撃。

 

 

 

ソクローは一人で逆3、逆4、ソロに突進していった。

 

 

 

高反応が増えるし、頭の回転がマックスで面白い言葉もポンポンでるし、くそ海を楽しめていた。

 

もう怖いもの知らず

 


ここでギャル二人組に引っかかる。

 

 

杉崎さんと二人でオープンさせ

後に勇次郎さんがソロで声をかけてきた赤の他人パターンで爆オープン。

 


ビーチバレー開始。

失敗した人がタイキックルールで

ソクローは2発食らった。

 


もうすごく気持ち良かった。うん。

 

 


そんでもって

 


オープンしてる途中に
後ろにいたパリピたちが消えていたときの一瞬だけのヒエラルキーのトップ感は今も忘れない。

 
f:id:yamazi0519:20170718140721j:image

 

(ひ弱な3人がオープンしてるのだから俺たちがやればもっといけるだろうと並んでいたのだと思う。それぐらいソクローは非モテ顔)

 

 

 


そして勇次郎さんのエアビーの勧誘で夜来てくれることに。さすがっす。

 

 


帰る途中ふと思ったことが。

 

 


・やっぱりストをしてきてよかったこと。


・ワンちゃん狙いでやってきてる男集団のマウント合戦や良い体してるのにすごい低姿勢に声をかけているの見て

あんな風にはなりたくないと。

 

 

しかしここから悪夢の夜が始まる。

 


杉崎さんはストに行くことに。

 


ソクロー勇次郎VSギャル二人組INエアビー 文字だけ見たら絶対いけるやつ。

 


序盤から下ネタも出てきたりしていいかんじ。

 

 


ギャルがトランプをしたいとのことで

脱衣大富豪の開始。

 

 

ここから最悪の階段を登っていくことへ

 


大貧民が一枚脱ぐ(ゲーム終盤は三枚になっていた)

 

2時間くらいの白熱戦。

 

 

 

頭を使う且つドキドキでめっちゃ盛り上がる始末。

 

 

女の子二人もノーパンノーブラの着衣姿


勇次郎パンイチ


ソクロー上半身裸

 

 

ここのゲームで一人が全裸になるというパターン。

 

 

ここで女の子一人が全裸になれば確実に即れると思っただが


まさかのソクローが全裸になる始末。

 

 


その姿はソクロー100%状態


f:id:yamazi0519:20170718141105j:image

 

 


ももう失うもんはない。

次で決める!となった瞬間

 

 


ピンポーーン

 

ギャル「あっモジモジ君(杉崎さん、海で声が小さかったため)が帰ってきた」


勇次郎がインターホンをとった瞬間

 


謎の女性の声

「下の階のものです。凄いうるさいです早く出てきない。」と鳴り響く

 


一同「え!??」

 

パンイチの勇次郎が服を着ている途中も

 

下の階の女性「早く出てきなさいよー早く早く」
「女も出てきなさい」


と部屋に鳴り響く。

 

 

終わった・・・

もうすべてが終わった

 

 

ソクローは全裸で絶望していた。

 

 


後、勇次郎さんが免許証を写メられ

 

それヤバイよとのことで
議論が始まり

それどころでない。

 


もう一度謝りにいったり
謝罪文を書いたりして

空気はもう冷めていた。

 


後、勇次郎さん得意のマッサージルーティンで攻めるが難しい。


ソクローも便乗して女の子のケツと胸を揉んでいたがどうも持っていけない。

 

 


そんな中、

杉崎さんが女の子と共に帰ってくるカオス状態。

さすが凄腕

 


ギャル二人には未来がないと確定して杉崎さんへの配慮のため


二人を送り終了。

 


帰りの車の中

二人で誓ったことがある

 


それは

 

コンビ禁止令を発行すること。

 

コンビはソロが極まった時にやること。

 

 

杉崎さんが即ってるなか
すき家を二人で食べるという臥薪嘗胆。

 

 

 


絶対に豪腕になったると誓った夜だった。

 

これだけだと悔しいので良かった点をあげる。

 

・苦手だったギャル、パリピのノリが掴めたこと。ギャルと対等に話せたこと。

 

・脱衣大富豪が楽しかったこと。ドキドキは楽しいのだ。男も女も

 

・びーちくを攻められたこと

 

 

 


極上の美女ヒットだぜ


f:id:yamazi0519:20170718141245j:image

 

 

ソクロー

 

 

 

 

 

2017 0715 18時から23時 M,U

2017 0715 ミナミ&U


ブラベが一人でミナミに行くのは怖いとのことで着いていく。

祇園箱に参加しようと思ったが逆に大阪のほうがブルーオーシャンな気がして出撃。


ミナミでストは初めて。

しかし昨日のテレセミナーで言われたことを意識してやってみた。


意識したこと

・女の子は仲間である


・自分の素を隠さずちゃんと出す。


・素の自分と演技の自分のすり合わせ

結果 1連れ出し1番ゲ


f:id:yamazi0519:20170716182337j:image


食いつきが高かったが相手が予定があるため放流

 

良かったこと
・ソロでもガンガン行けたこと


・強め系のギャルにもフロントでいけて笑わせたこと。


・完ソロでも連れ出せたこと。


・岡田さんの言うとおり無視崩しができたこと、怖くなくなったこと。


・立ち話で対峙会話ができたこと。

 


その後
Uで9月さんと合流後一時間限定の対決
21時から22時


f:id:yamazi0519:20170716182415j:image

 

結果 1連れ出し2番ゲ

 

旅行者連れ出しだったが相手がチェックインの時間が迫っていたのと自分の終電の時間が迫っていて粘らずに放流。

 

今月末行く東京で回収予定。

 

 

良かった点

・反応率と笑い反応率があがったこと。


・楽しくアプローチできたこと。


・連れ出した相手が最初嫌々だったが最後はすげぇ楽しんでくれたこと


・相手のフック会話を引き出せたこと


・二人で爆笑するくらい盛り上がれたこと。


悪かった点


・ファーストコンタクトで高反応を得るものもテンションがだださがりになった。


ずっとハイテンションにより相手がついていけなくなる。


→会話成立したら対峙会話が始まる。
対峙会話によって相手がもっと話したくなる興味期待値があがる。=言葉を拾う、広げる、引き出す。


・オファーがうまくいかない

→声かけ→足止め=対峙会話→オファー

オファー後は可愛く粘る。
理由→ユニーク→理由→ユニーク


相手が本当にいけない状態で申し訳なくなったら第2オファー

第2オファーはすぐいかない。

 

・ハンドテストができない。

→相手が両手にバック持っていたら無言でもってあげてハンドテストする

 

次から意識する点

・女の子は仲間である。

 

・会話成立は連れ出せてなくても会話生成、対峙会話してもよい。
相手の話したいこと、共有スペースなど

極論連れ出さなくてもよい

 

・忙しくてもオファーはしっかりうって可愛く粘る。

 

・アプローチ前はいかに自分を客観視する。俺は今どういう感情なんだろう?と考える。

 

 

極上の美女ヒットだぜ


f:id:yamazi0519:20170716182838j:image

 

 

ソクロー